過剰はよくない

何事も過剰はよくない。漫画を読んだら思考が破壊されるとは誰かが言ってた事だが、全くその通り。バキ・・・あれは読んだら駄目だ。あれは格闘漫画じゃないから。ファンタジー漫画だから。怪我した拳で壁を殴り続けたら複雑骨折のうえ皮膚もボロボロになるし、毒手何て作る途中で死ぬだけだ。何が言いたいかというと、クウネルダスをバキ風に考えるとダスが一番大事で体の中から毒を完全にダス。デトックス。1日10リットルの水を飲み続け、身体中の汗を出し続けること数年、出せるものは、出し続けた。食ったものから栄養を搾り取り、不要な物は完全にダスツ!!完璧なる吸収と排泄の繰り返しから細胞は永遠の若さを手にいれた!!っとか描きそうだ。

現実にそれをやると、

ただ食って出しただけでさ、無駄よ無駄。

金と時間の無駄。

現実は漫画とは違って地味だ。あの漫画ではすごいね人体とファンタジーで説明される事も、現代医学で論理的に科学的に説明できる。

幻想に依存して1パラメーターに全てをかけるのは依存性だ。パチンコ依存性と同じだ。

かれこれ何年も経つが、おれ自身の基本的な考え方は変わっていない。無気力だ。宝くじが当たったら何もしたくない。適当に起きて、気の向いた時間に高級ソープに行って、パチンコパチスロ、ラーメン、ごくごく稀に音楽イベントにも行くのだろう。東京近郊に住んで顔出しで汁男優になってもいい。毎日違う女に顔射させてもらえるのはありがたい。ウンコ、チンコ、マンコ、食う、寝る、出す。ウンコチンコマンコ、クウネルダス。超超超超底辺、超超超超超底辺。

ウンコチンコマンコ、クウネルダス、ノムウツカウ、超超超超底辺、超超超超超底辺。

ふと、冷静になると、高級ソープを成立させているものは何か?

建築、内装、電気ガス水道、石鹸シャンプー、下着、スーツ、ドレス、クリーニング。結構いろいろある。やはり昼の仕事があってこその裏職業だ。文明に支えられている。

しょうもな、こんな下らん文章、若い頃に美人の彼女捕まえて色々お洒落してもらってセックスしまくってれば、その後一切何も思い残すことはないだろうに。

低脳から脱却出来るのか?勉強したら低脳から、仕事したら低脳から、何かを成し遂げたら低脳から脱却出来るのか?そんなことはないと思うぞ。
冷静になって考えれば、どんなに社会的に立派な人でも年を取り、極限まで鍛え上げた頭脳はあの世には持って行けずに、生まれて来た子供は一からスタートだ。
この複雑な脳という構造物に対して、俺の考える妄想モデルは実に単純化されている。理想と言うものはなにかが欠落しているのかも知れない。
集中力が15時間続き、睡眠は6時間で気力体力完全回復、目的意識と行動力と自信に満ち溢れている・・・そんな状態は危険なのではないか?
そんなやつは異常なのではないか?
体内の消化吸収、代謝機能がほぼ完璧に機能していて全くもって健康、・・・それはつまり内臓の能力だ。脳も内臓だし、肉体の一部だ。では、努力してよい人間になりなさいとは、・・・最初の町でレベルの低い敵をまんぜんと倒し続ける人生、ラスボスを倒したと思ったら更に強い敵が延々と出て来る人生、その中間のレベルで踏ん張る人生。
絶対中間がいいわ。

珈琲をごくごく飲むようにというブログの

なぜ世の中は良くならないか?とう文を読んだ。それで己の中にあった憎しみの正体が理解できた。
逆に、努力しなければとも思った。
底辺に落ちてしまった自分の周りには高学歴はいない。
小学校、中学校と勉強は出来ない奴らに合わせて進行した。勉強が出来る側の人間は足を引っ張られた。悪しき平等主義によって。
勉強が出来る人間が先へ進もうとすると、これまた勉強が出来る人間が周りには出来ない子もいるのだから発言には気をつけてと言った。そんな悪しき平等主義があった。
 高校からそれまでが嘘だったかのように早い進度で授業は進行した。
するとあのとき、あんな発言をしたあの女も自分の成長を阻害するものがなくなって快適になったのかずいぶん楽しそうに努力していた。レベルの高いやつら同士で集まっていた。俺からしたら酷いご都合主義だ。ルサンチマンを多分に含んではいるものの。
しかし、レベルの高い人間同士で集まっていた方が知的刺激に溢れているんだろうさ。 憎しみと殺意しかないが、高校のときのスター性のあるやつらは勉強に部活に音楽に応援団にデートに充実した日々を送り、イケてる人達だけで集まり交流していた。俺はそういう連中から誘われたことは一度もないが。
類は友を呼ぶのだろう。
翻って、今俺が所属しているところは何処だ?地方の底辺だ。高学歴は周囲にはいない。仕事ができる方々は揃ってはいるのだが、話があう人は少ない。

珈琲をごくごく飲むようにというブログの

なぜ世の中は良くならないか?とう文を読んだ。それで己の中にあった憎しみの正体が理解できた。
逆に、努力しなければとも思った。
底辺に落ちてしまった自分の周りには高学歴はいない。
小学校、中学校と勉強は出来ない奴らに合わせて進行した。勉強が出来る側の人間は足を引っ張られた。悪しき平等主義によって。
勉強が出来る人間が先へ進もうとすると、これまた勉強が出来る人間が周りには出来ない子もいるのだから発言には気をつけてと言った。そんな悪しき平等主義があった。
 高校からそれまでが嘘だったかのように早い進度で授業は進行した。
するとあのとき、あんな発言をしたあの女も自分の成長を阻害するものがなくなって快適になったのかずいぶん楽しそうに努力していた。レベルの高いやつら同士で集まっていた。俺からしたら酷いご都合主義だ。ルサンチマンを多分に含んではいるものの。
しかし、レベルの高い人間同士で集まっていた方が知的刺激に溢れているんだろうさ。 憎しみと殺意しかないが、高校のときのスター性のあるやつらは勉強に部活に音楽に応援団にデートに充実した日々を送り、イケてる人達だけで集まり交流していた。俺はそういう連中から誘われたことは一度もないが。
類は友を呼ぶのだろう。
翻って、今俺が所属しているところは何処だ?地方の底辺だ。高学歴は周囲にはいない。仕事ができる方々は揃ってはいるのだが、話があう人は少ない。

オナニー 人生

 オナニー人生はクソだ。もう、十分だ。オナニーはもう、うんざりするほどした。
 セックスは全然足りない。かといってav男優になればいいわけではない。あれはスター性が必要だ。顔射がしたいからといって汁男優になるのも間違っている。
 仕事でうつにならずに、ストレスをねじ伏せ、壁を乗り越え、高収入を得ている人たちは俺とは違う景色が見えている。
 かといって、無理したらパンクしてオナニー人生になるのは目に見えている。    

何が言いたいかと言うと、毎日毎日、過去を後悔して恨み憎しみルサンチマンをためて自暴自棄、家に帰れば目的もなくオナニー、休日はパチンコというオナニー人生はやめようと言うこと。 
少し、壁を乗り越える訓練して、少し努力すれば休みの日も少しはましになり、給料も増える風俗に行ける回数も増えるのではないか?