ひょっとして妄想なんじゃないか?

仕事中、ある程度運動しているときにしか起こらない現象。仕事中や授業中、ストレスを感じたときに浮かぶあの思考。その正体は、後悔なんじゃないか?実は、nmrそれ自体に何の興味もないのでは?俺個人は、光の速さがどうだろうが、どうでもいいのでは?ワインの成分がどうだろうがどうでもいいのでは?

歩いているときや、運動しているときにだけ浮かぶあの感じは?何だ?

後悔と承認欲求がその正体だと思う。

なぜなら、数学や物理学それ自体に興味があるのならば、または、そういう思考に脳が向いているのならば、具体的なテーマについて考えるだろう。物理、数学的アプローチで。

心ここにあらずな感じで、何かを成し遂げたいけど逃げたしたい、らくをしたい、遊びたい欲求が葛藤するのかホルモンの作用かなんなのか知らないが。

本気でnmrしてるやつは本気でnmr解読してる。集中して。